Course Curriculum

AIでX・note・Threadsの投稿を週1時間で作る仕組み|1つのネタ帳から作り分ける

8sections
30lectures
2h 13mtotal

What you’ll learn

  • 3媒体の発信を1つのネタ台帳から回す5工程(ネタ台帳・媒体別の型・検品・配信・ふりかえり)を組み立てられるようになります

  • 長さと寿命で媒体を捉え、入口・関係づくり・受け皿の役割をX・note・Threadsに割り当てられるようになります

  • 読者像から使わない言葉までを1枚に書いた発信の軸シートを、3媒体で共通に使えるようになります

  • 体験・観察・ニュース・過去投稿の4つのルートからネタを集め、1件1ファイルの台帳に在庫として溜められるようになります

  • X・Threads・noteの3つの型を決めて、1件のネタから3媒体分の下書きを起こせるようになります

  • 下書きフォルダに検品の関所を置き、AIっぽさと事故のもとを公開前に取り除けるようになります

  • 1週間分の配信表を作り、週1時間の運転ルーティンで発信を続けられるようになります

  • 見る数字を3つに絞り、伸びた投稿をネタ台帳へ戻して次の企画に返せるようになります

01

発信が続かない構造をつかむ

  • オープニング: この講座で作るもの

    4:35
  • 媒体ごとに考えるから続かない: 毎週の作業を4つに分ける

    4:28
  • 全体図: ネタ台帳から配信までの5工程

    4:34
02

3媒体の役割を決める

  • 人が握る3つの判断: 公開・数字・約束

    4:16
  • 長さと寿命で媒体を捉える: X・note・Threadsの違い

    5:03
  • 役割分担を決める: 入口・受け皿・関係づくり

    4:29
  • 発信の軸を1枚にする: 3媒体で共通に使う設計シート

    4:17
  • 個人事業主と広報担当で分かれる設計

    4:47
03

ネタ台帳を1つに集める

  • ネタの4つの供給ルート: 体験・観察・ニュース・過去投稿

    4:30
  • ネタ台帳のフォルダ設計: 1件1ファイルで在庫にする

    4:21
  • AIに集めさせる: 鮮度と出どころの基準

    4:25
  • 毎朝ネタが溜まる形を図解で追う

    4:04
04

1つのネタを3媒体へ配る

  • 媒体ごとの文体見本を作る: 過去の投稿から自分の声を写す

    4:34
  • Xの型: 1本で完結させる

    4:17
  • Threadsの型: 会話の続きとして書く

    4:26
  • noteの型: 1つのネタを記事に育てる

    4:20
  • 1件のネタから3媒体分の下書きを起こす手順を図解で追う

    4:43
05

出す前の検品

  • 下書きフォルダ方式: 生成と公開の間に関所を置く

    4:25
  • AIっぽさを消す: 公開前の文体チェック

    4:22
  • 検査役に採点させる手順を図解で追う

    4:55
  • 事故を防ぐ確認リスト: 誤情報・炎上・規約

    4:37
06

配信と毎週の運転

  • 3媒体の投稿手段: 予約と手動の使い分け

    4:52
  • 1週間分の配信表を作る手順を図解で追う

    4:30
  • 週1時間の運転ルーティン

    4:15
  • 公開ボタンは人が押す: 安全設計

    4:23
07

続く形にする

  • 見る数字は3つに絞る

    4:15
  • 伸びた投稿をネタ台帳へ戻す

    4:14
  • 週次ふりかえりの手順: 反応を見て企画に返す

    4:08
  • まとめ: 明日の1本を決めて終わる

    4:24
08

ボーナス

  • ボーナスレクチャー

    3:10