Course Curriculum

【完全無料でスタート】Make×AIでSNS投稿を自動化|ネタ選びから執筆・4媒体への書き分け・投稿まで

10sections
31lectures
2h 12mtotal

What you’ll learn

  • ネタ選びから執筆・複数SNSへの書き分け・投稿までを自動で回す仕組みを、コードを一行も書かずに自分の手でゼロから構築できるようになります。

  • Instagram・Threads・LinkedIn・Facebookの4媒体へ、同じネタを媒体ごとの「らしさ」で書き分けられるようになります。うち3媒体は全自動で投稿されます。

  • 台帳に「OK」と書いた行だけが外に出る「承認の関所」を組み込み、変な投稿が世に出る事故を防げるようになります。新しいアプリは要りません。

  • AIが迷ったときに無理に書かせない「品質ゲート」を設計し、事故を起こしてから直すのではなく、起こさない形で運用できるようになります。

  • 毎朝決まった時間に勝手に動く完全自動運転を設定し、月に一度5分の点検だけで長く動かし続けられるようになります。

  • 今回作った「6つの部品」の考え方を、ブログの下書きや問い合わせ対応など、他の仕事へ応用できるようになります。

01

イントロ:このコースで作るもの

  • 完成形デモ:1つのネタが、4つの声になって流れていく

    3:57
  • 6つの部品の全体像

    3:30
  • このコースの進め方・最終ゴール・必要なもの

    2:59
02

準備:アカウントとMakeの基本

  • アカウント準備(Make / Google)

    2:13
  • Makeの基本操作:シナリオ・モジュール・実行

    4:56
  • 作業フォルダとネタ管理台帳の用意

    2:17
  • コスト設計:無料でどこまで動くか

    2:21
03

頭脳①:人格をつくる

  • なぜ「賢いAI」だけでは毎日書けないのか

    2:42
  • 人格は3つの欄でできている:SOUL・IDENTITY・USER

    2:50
  • 【ハンズオン】台帳に「人格」シートを書く

    3:11
  • あなたの声をAIに憑依させる、3つのつまみ

    2:56
04

頭脳②:ネタ選定と執筆

  • AIに渡す三点セット:人格・ネタ・執筆指示

    4:36
  • 【ハンズオン】読む→書く:台帳のネタを、あなたの人格で

    9:32
  • 【ハンズオン】残す:使用済みの印と、投稿履歴

    5:34
05

媒体別の書き分け

  • 同じ話を、媒体の言葉で

    4:46
  • 【ハンズオン】指示を差し替える:Instagramの声にする

    4:39
  • 【ハンズオン】複製で4媒体へ:読み比べ

    7:00
06

配達ライン:BufferでSNSへ届ける

  • 配達の設計図:Bufferという配達センター

    4:13
  • 【ハンズオン】Bufferをひらく:3つのSNSをつなぐ

    2:13
  • 【ハンズオン】最初の配達係:Threadsへ届ける

    3:31
  • 【ハンズオン】複製で広げる:FacebookとInstagram

    3:10
  • 【ハンズオン】配達ライン完成:3つの画面に、同時に届く

    2:34
07

承認ゲート:暴走させない

  • 関所の設計図:出す前に、一度止まる

    5:02
  • 【ハンズオン】母艦を2隻に分ける:複製して、書く専門にする

    5:24
  • 【ハンズオン】関所を通す:OKと書いた行だけを、届ける

    8:38
08

品質ゲート:事故る文章を、書かせない

  • 書かせないほうが、速い

    4:21
  • 【ハンズオン】AIに、ルールを教え直す

    4:42
09

完全自動化:毎朝、勝手に動く

  • 毎朝、勝手に動く

    5:03
  • 【ハンズオン】2隻に、時計を付ける

    2:55
10

運用:動かし続ける

  • 月に一度、5分だけ

    6:11
  • 【ハンズオン】月に一度の、5分の点検

    4:28